2日の深夜にやってた『サ○コ』を観ました。初っ端からケツ丸出し(爆)ていうか身に付けてるのはペンダントのみ…って、どーなの○ィゴ!ねぇ!!
映画の始まりがアレで良いんでしょか。や、私は別に構いませんけど(笑)
リメイクだってのは知ってるんですけど、元を知らないのでそれについては何ともコメントの仕様がありませんが、正直「解んねぇ!」ってのが感想です…解んないよ、あんなの…それと、そんなに恐くは無かったです。あれだ、登場した時点から既にノーマンが怪しかったからだ。初登場あたりはもっと普通の人っぽく出てくれば驚きが増したと思うんですけど。始めから「コイツ何かある」という雰囲気があるから、そういう目でしか彼を見られないのね。だから最後のあたりでもやっぱりコイツかよ!みたいな、ね。
それにしても1998年っていうと…えーと…5年前?私は高校高校2年生か。でもその割には○ィゴの衣装が一人昔っぽい気がしたんですけど…気のせいデスカ?気のせいよね!(にっこり)
最後はちゃんとヒロインの妹を助けに来てましたけど、微妙に弱っちい感じな○ィゴ=サム。手にしてた物が何だったかは忘れましたけど、音がガシャーンとかじゃなくてカコーン。ノーマンと床に倒れこんだときにすかさず蹴りをかましてくれたヒロイン妹のがよっぽど強そう(笑)
でもそんなこんなでへたれっぽくて可愛かったので良しvv<ビョウキです